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委員会活動

平成26年

  • 文教厚生委員会
  • 地域包括ケアシステム調査特別委員会

平成25年

  • 議会運営委員会:委員長
  • 総務委員会:政策調査研究プロジェクト

平成24年

  • 文教厚生委員会
  • 議会運営委員会
  • 市民生活支援対策特別委員会

平成23年

  • 建設産業委員会:委員長
  • 新エネルギー施策特別委員会

平成22年

常任委員会
総務委員会:閉会中調査テーマ「これからの都市間交流のあり方について(特色あるまちづくりを目指して)」
その他
  • 政策調査プロジェクト
  • 政治倫理審査会
  • 半田常滑看護専門学校管理組合議会
  • 市議会だより編集委員会
  • 議会基本条例検討委員会

平成21年

常任委員会
文教厚生委員会(副委員長):閉会中調査テーマ「特別支援教育の充実について」
特別委員会
自治区活性化推進特別委員会:調査内容「高齢者パワーの活用について」
その他
  • 議会運営委員会
  • 中部知多衛生組合議会

平成20年

常任委員会
建設産業委員会(副委員長):閉会中の調査テーマ「農業振興について」
特別委員会
総合防災特別委員会(委員長):調査内容「災害時の初動対策について」
その他
  • 政治倫理審査会
  • 市議会だより編集委員会

平成19年

常任委員会
総務委員会:閉会中の調査テーマ「機能別消防団員制度の導入について」
特別委員会
総合防災特別委員会(副委員長):調査内容「震災に対する地域防災組織の拡充について」
その他
  • 政治倫理審査会
  • 知多中部広域事務組合議会

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一般質問

平成27年3月定例会

行政は自治区とどのように向き合い、歩んでいくのか

  1. 半田市はこれからの時代、自治区に何を望むのか。
  2. これらのことを望むにあたり、どのように支援をしていくのか。自治区は、市から依頼された業務をこなすことで手いっぱいだ。長期的に課題に向き合える体制構築など、自治区が活動しやすいように、半田市が導く必要があると考える。
  3. 半田市の南部で顕著な事例だが、自治区と学校区の境界が異なり、同じ自治区に住んでいる人が異なる小学校、中学校に通う例がある。難しいのは承知だが、50年、100年かかっても、学校区と各種境界を揃えていくべきと考えるがどうか。また、半田市がそれを望ましいと思うのなら、まずは自治区に伝えていくことが必要ではないか。

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平成26年12月定例会

市民の声をどう把握し、どう市政に反映するか

  1. これらの市民の声を、それぞれの部署で対応するだけでなく、全庁的にまとめ、共有し、半田市の財産とすべきと考えるがどうか。
  2. アンケートは、誰でも見かけ作成できてしまうが、知らず知らずに答えを誘導してしまうなど、非常に繊細な手法である。最近は職員が作成しているようだが、専門知識が備わっているか。アンケートの作成や分析について、研修を行うべきと考えるがどうか。
  3. パブリックコメントについて、現在は公共施設や市ホームページで閲覧でき、意見の提出は郵便・FAX、電子メール、閲覧場所での意見提出となっている。広聴活動は、広報活動により充実するとの考えの基、この制度をもう少し活用するために広報の意味合いも持たせ、市民が気軽に読める場所(喫茶店や銀行等)へ計画書の配布をしてはどうか。

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平成26年9月定例会

人口減少社会に対する半田市の取り組みについて

  1. 総合計画では、半田市の人口は増加が続き、平成32年には12万2千人と推計していたが、実際には減少し続けている。積極的な人口増加、特に若い世代の定住を促進する施策を実施すべきと考えるがどうか。
  2. まちの魅力を高めることはどこの市町でも実施しており、差別化は難しい。だからこそ、住む場所としてダイレクトに選ばれるように具体策が今、必要ではないか。
  3. 平成24年のデータでは、半田市は1.50であり、全国平均の1.41、愛知県の1.46よりは高い。しかし、知多半島では、東海市1.88、阿久比町1.87、武豊町1.74、大府市1.69に次いで中程度にあります。
  4. 市民が望む子どもの数を調べ、その数値を目標に定めるくらいやるべきと考えるがどうか。
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平成26年3月定例会

市民生活に直結する部分の半田市のPRについて

  1. 半田市の税金は高いという声をよく聞く。市民税や固定資産税、都市計画税の税率は全国同一の税率であるが、土地の評価が高く、結果固定資産税等の額は高くなる。一方、一般家庭の水道料金は知多半島で一番安い、また、3歳児以上の保育園の保育料も概ね安いと言える。悪いイメージは払しょくし、他市町に負けない部分は上手にPRすべきではないか。

第6次半田市総合計画の進捗管理について

  1. 平成24年度に行った総合計画の評価が本年度公表され、平成27年度に達成を目指す中間目標に到底届かないと思われる施策が非常に多いことに気づく。(例.市民が中心となって協働のまちづくりが進められているまちだと思う市民の割合=21年16.8%、24年16.3%、27年目標35%。)中間目標達成のために、予算配分や人員配置の見直し等、抜本的対策が必要だと思うがどうか。

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平成25年12月定例会

市長の三大方針の1つ、「教育・子育て施策の推進」をどのように進めるか

  1. 市長は特に力を入れたい施策の一つとして、「教育・子育て」を挙げられた。もともと力を入れてきた分野であり、現時点では、今までの延長にしか見られない。さらに力を入れるには、職員を増やす、組織を変える等、力を入れることができる体制を作る必要があるが、どうか。
  2. 要するに、半田市だけで取り組むのではなく、市民の皆様を巻き込んで取り組むことで力を入れる、という理解でよいか。

地域を巻き込んだ子育て支援のために、児童センターの活用をどう進めるか

  1. 「地域で子育て」を進めるにあたり児童センターを核とするのなら、地域の方に来ていただくことが必要と考える。そのために、事業を実施することは効果があると考えるが、事業費の予算が、全館一律11万円ではあまりに少なくないか。
  2. 子育て支援は妊婦の時から地域で気軽に相談できる関係づくりも重要と考える。妊婦を対象とした支援も、児童センターで行うとよいと考えるがどうか。

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平成25年6月定例会

榊原市長2期目の政策と検証について

  1. 市長は今回の選挙において、マニフェストとは題せず、「榊原すみおのまちづくり宣言」を発表された。2期目の4年間で、市長が行いたいことは何か。
  2. 「榊原すみおのまちづくり宣言」の内容では、目標がわからない。進捗管理はどのように行うのか。
  3. 目標が定まっていないと進捗管理もできない。総合計画の目標は平成32年度のものであり、4年後のものではない。市長の任期である4年後の目標を設定すべきと考えるがどうか。

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平成25年3月定例会

観光施策と新美南吉について

  1. 市長は重点課題の一つとして、観光振興を挙げられた。山車・蔵・南吉・赤レンガと言われて久しいが、新美南吉の観光資源としての活用はまだまだと感じる。今後、どのように活用していくか。
  2. 5年前に示された新美南吉記念館拡張整備基本構想には、観光の視点が入っていないのではないか。生誕100年が終了した後、記念館の将来的な整備について検討を再開するとのことだが、観光振興を重点課題に掲げるのであれば、既に集客力のある記念館周辺を早急に整備する必要があると考える。現在、担当の部署は多忙であるが、全庁的な協力体制などにより、早期の検討開始・実現をすべきと考えるがどうか。

市長1期目の市政について

  1. 市長自身、達成感をどのように感じているか。
  2. 市民税の10%減税を含め、施策の実施後の検証が不十分なことが多かったと感じる。減税したかどうかではなく、本来の目的であった市民の生活の助けになったのかが検証できるようマニフェストの内容を作成してほしい。

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平成24年12月定例会

ソーシャルメディアの活用について

  1. 大規模災害時は、普段慣れ親しんでいるメディアでの行政情報の発信・受信が制約される。そこで、ツイッター、フェイスブック等、ソーシャルメディアも活用すべきと考えるがどうか。
  2. 市民の、特に若者の市政への関心を高めるために、双方向の情報発信が可能なソーシャルメディアを活用すべきと考えるがどうか。
  3. ソーシャルメディアを活用した平時からの情報発信をいつから行うか。

新庁舎建設事業について

  1. どのような発注を行う予定か。

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平成24年9月定例会

太陽光発電による収入確保と災害対策について

  1. 避難所において、太陽光発電設備はどのように役に立つか。
  2. 日本の再生可能エネルギーをみんなで育てることを目的に、再生可能エネルギーの固定価格買取制度が7月より始まった。この制度を利用すれば、環境対策、環境学習、災害対策に加え、売電による収入確保にもつながるさらには、ネーミングライツ導入の可能性もある。実際に賃料収入を得ようと事業を行っている自治体もある。市が売電事業者になることや、民間の売電事業者に公共施設の屋根を貸すことによる賃料収入確保について考えを問う。
  3. 既存施設について、いつまでに検討を行うのか。

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平成24年6月定例会

3月31日、内閣府の検討会が発表した、南海トラフで最大級の地震が発生した場合、半田市における震度は7、最大の津波高さは3.8mとの推計への対応について

  1. 従来の防災対策の基準は最大震度6強、津波高さは2.2m。新しい推計値の詳細は未発表だが、この数値を基に検討をどんどん進めるべきではないか。
  2. この推計値は新庁舎の設計にどのような影響を与えるか。

パブリックコメント手続きをより活用するために

  1. パブリックコメント手続の目的は。
  2. 市民参画の推進のために、配布等により積極的に発信する、意見募集の時期を見直し、より意見を反映しやすくするなど、目的に沿って改善していってほしい。

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平成24年3月定例会

半田市を担う人材の獲得について

  1. 半田市が必要とする職員像は何か。
  2. 必要とする職員を獲得するために、採用段階で求める人物像は何か。
  3. 必要とする職員像があって、採用段階で求める人物像が決まってくると考えるが、この人物像が、必要とする職員像と連動していないと感じるがどうか。
  4. 採用に関するスキルアップに対し、どのように取り組んでいるか。
  5. 職員の質が自治体の質を決めると考える。「採用」についてもっと重要視して、採用担当部署だけでなく他にも研修の門戸を広げ、組織を挙げて取り組むべきと考える、がどうか。

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平成23年12月定例会

市民税10%減税の検証について、平成22年度決算を終えた今、あらためて問う

  1. 目的は達成できたか。
  2. 減税は減収額6億円余を投じた政策と言える。「よかったか」と聞いて「よかったと答えた方が多かった」で終わるのではなく、政策としての検証を行うべき。

第6次半田市総合計画実施計画(通称3か年実施計画)について

  1. ここ数年発行を抑制してきた臨時財政対策債(借金)について、来年度の使い道は何か。また、来年度以降発行する理由を明確に示してほしい。
  2. 3か年実施計画に示されながら、後に発表の予算で先送りになる事業もある。事業の精査や庁内の意思統一など、予算段階ではなく、3か年実施計画で行うべきでは。

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平成23年9月定例会

子どもたちの健全育成、子どもたちの活動の場について

  1. 放課後子どもプランの目的は何か。
  2. 放課後の子どもの活動の場という観点なら、児童センターを含めて連携すべきと考える。
  3. 児童クラブについて、公設民営で進める方針であるが、整備計画はあるのか。
  4. 今後、児童センターをどうしていくのか。

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平成23年6月定例会

新庁舎の建設について

  1. 防災・災害復興拠点としての新庁舎の建設予定地を、東日本大震災の教訓をふまえた上で、標高が低く埋立地である等リスクの伴う現庁舎南側でよいとした理由は。
  2. 法整備やインフラ整備などは人間の努力で克服できる。恐ろしい自然を相手にすることを避け、浸水や液状化の心配の少ない場所を建設地とすべきでは。

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平成23年3月定例会

半田市の施設予約システムについて

  1. 不便であるインターネットによる施設予約の改善を求める。
  2. 利用直前や当日のキャンセルへの対応は。

新庁舎設計とプロポーザル方式について

  1. 建設費の設計条件は。
  2. 基本設計に示された南館の改修費など、設計条件に加えるべきではなかったか。

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平成22年12月定例会

市民協働って何だろう

  1. 第6次総合計画の基本構想において、10年後の都市像を「次代につなぐ市民協働都市・はんだ」と定めた。半田市としての協働の定義は何か。
  2. 協働は手法である。協働により目指すものは何か。
  3. 協働の目的は、行政のやり切れない部分を市民に担ってもらうという発想ではないことは確かか。
  4. そもそも協働について、市民も行政もはっきりわからないのでは。市民と行政、それぞれの特性など、相互理解もできていないのでは
  5. 自治区やコミュニティにも積極的に働きかけていくべきでは。

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平成22年9月定例会

市民税10%減税について

  1. 減税の継続について
    1. 減税を継続しない理由は何か
  2. 減税を実施した効果と検証について
    1. 当初の目的である市民生活の安定をはかれたか
  3. 今後の方針について
    1. 今後、市民生活をどう安定させるのか
    2. 再度の減税を実施する計画はあるか

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平成22年3月定例会

市長マニフェストの検証について

  1. 市民に対する市長マニフェストの経過報告について
    1. 市民に対する市長マニフェストの経過報告の実施予定有無
    2. 実施予定時期
    3. 方法
  2. 市長マニフェストの変更・改善について
    1. 市長マニフェストの変更・改善についてどう考えるか
    2. 変更・改善時の対応をどのようにするか

災害弱者に対する防災対策について

  1. 災害弱者に対する防災対策の現状について
    1. 妊婦、産婦、乳幼児に対する防災対策の必要性について
    2. 妊婦、産婦、乳幼児に対する防災対策の現状について
    3. 今後の方針・対策について
  2. 災害時要援護者支援体制について
    1. 災害時要援護者登録者数
    2. 登録者のうち、地域支援者を自ら選定した人の数
    3. 地域支援者を選定できなかった登録者への対応方法
    4. 課題

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平成21年9月定例会

一般質問の在り方について

  1. 一般質問に対する、執行部の方針について
  2. 一般質問の答弁に対する、執行部の責任について

議会と執行部の関係について

  1. 議会と執行部の関係について

耐震強度不足である庁舎について

  1. 耐震強度不足の庁舎への対応について

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平成21年6月定例会

市民税の減税政策について

  1. 市民税を減税する目的について
  2. 実施時期について
  3. 市民税を10%減税することによる市民への影響について
    1. 各市民の減税額について
    2. 市財政への影響について
    3. 市民サービスへの影響について

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平成21年3月定例会

半田市における安全なまちづくりについて

  1. 半田市における交通事故の発生状況と今後の対応について
  2. 半田市における街頭犯罪の発生状況と今後の対応について
  3. 大地震に対する備えについて
  4. 被災後50年が経過した伊勢湾台風の教訓について

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平成20年12月定例会

半田市の行財政について

  1. 来年度の歳入見通しについて
  2. 市税の減収が予想される中、来年度予算における対応について
  3. ビッグプロジェクトへの対応について

半田市の子育て支援について

  1. 半田市における子育て支援の理念について
  2. 子育て支援の現状について
  3. 課題と今後の対応について

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平成20年6月定例会

半田市の財政について

  1. 当市の財政のこれまでと今後について

はんだ山車まつりについて

  1. はんだ山車まつりのこれまでと今後について

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平成19年6月定例会

地震対策計画について

  1. 地震対策計画の方針について
  2. 被害想定について
  3. 被害想定に対する対応状況について

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