政策・ビジョン

新たな歴史へ。
いま、半田イズムを。

やれない理由を並べるより、こうしたらやれる!!という道筋を久世たかひろはつくりたい。
住む人、働く人が主役のまちづくり。
令和のデモクラシーを巻き起こせ!

限りある財源!選択と集中で。
まずは、市政の基礎体力強化を優先します。
働き盛りの47歳!市民のための市民党で!
近未来2030年に向けて、久世たかひろは駆け出します!

久世たかひろ3つのビジョン

【1】教育先端都市へ
〜 ICT(情報通信技術)活用教育を皮切りに、スマートシティへ!〜

  • 教育が目指すのは、現代社会で生き抜く力
  • 教育の進化
    IT・教育関連企業との協働による先進事例を導入
    教員、保護者に向けてICT活用のフォローアップを実施
  • 教育の深化
    心の育ちに必要な教育カリキュラムを導入 ICTの活用で、心や発達の問題にも早期アプローチ

【2】高度医療が受けられる都市へ
〜人生100年時代の病院は、質で考える〜

  • 半田病院の民営化を検討
  • 目指したいモデル藤田医科大学病院、刈谷豊田総合病院

【3】6次産業モデル都市へ
〜(1次×2次×3次)産業の興隆〜

  • 農商工連携による、新たな地場産業の創出
  • 地元の豊かな食材(野菜・果物、肉、魚介)を重要資源にし、世界に展開できる特産品の開発・販売支援
  • 食品科学の研究機関・大学を誘致

上記3つのビジョン実現のために、民間の人材を積極的に取り入れます。
◎副市長、プロジェクトリーダーを公募します。積極応募をお待ちしております!

久世たかひろの
4つの半田イズム22政策

2030年を見つめ、声を聴く。
幸せ実感を真ん中においた
新しい半田市へ。

久世孝宏(たかひろ)の半田イズム1

子どもたちは

未来への懸け橋

政策
  • 1「未来を担う人づくり」の理念のもと、子育て環境 知多半島No.1の街を目指します。
  • 2独自のカリキュラム導入を可能とし、幼稚園・保育園の質の向上を図ります。また早朝・延長などの預かり方や、駐車場などの送迎環境の見直しで、保護者へのサポート強化も図ります。
  • 3夏休みなどの長期休暇や祝日、また子どもを取り巻く諸問題に対応できる、子どもの居場所(サードプレイス)づくりを推進します。
  • 4ファミリーサポート制度をバージョンアップさせ、お試し無料券を配布。
    子育ての「ちょっと助けてほしい!」を積極支援します。
  • 5クラス担任以外の専門チームやICTの活用で、不登校・ひきこもりの個々の状況に向き合います。
  • 6小学校の教科担任制を進め、教員の負担を軽減します。

久世孝宏(たかひろ)の半田イズム2

シニアの方への

感謝をカタチに

政策
  • 7シニアの生きがいづくりへの投資を増強し、健康寿命100歳を目指します。
  • 8新半田病院への半田市北部からの救急車アクセス道路を、開院までに整備します。
  • 9超高齢化社会に向け、特別養護老人ホーム、小規模多機能型居宅介護事業所などの福祉施設を計画的に整備します。
  • 10新たな手段や地域特性を視野に入れた、高齢者の移動手段の確保を急ぎます。
  • 11認知症の予防〜早期発見〜社会での共存生活までのトータルケア体制の整備を急ぎます。

久世孝宏(たかひろ)の半田イズム3

くらしを支える
強い経済

政策
  • 12市長トップセールスで企業誘致に挑み、市内の雇用を3,000人増やします。
  • 13官×民から成る常設の産業振興会議でつくる、市内経済活性策を常時実行します。
  • 14就職氷河期世代の非正規雇用者の正社員登用、リモートワークの導入、男性の育児休暇取得、ひとり親への働き方配慮などを促進。労働にまつわる社会問題の解決に寄与する事業所に一定の条件で助成をします。
  • 15新規起業や業種転換を応援するビジネスチャレンジ制度をつくります。
  • 161次産業専業従事者の所得向上を目指し、耕作放棄地の再生、AI導入、地産地消市場拡大などを支援します。

久世孝宏(たかひろ)の半田イズム4

くらしを包む、
まちの温もり

政策
  • 17安心安全な地産食材、郷土食を学校給食に積極採用し、食育と地元生産者応援をかなえます。予算超過分は補助します。
  • 18「山車・蔵・南吉・赤レンガ」半田が誇る文化を継承保全します。学芸員を配置した山車文化の発信拠点をつくります。
  • 19男女平等の観点で、まずは、市役所での女性管理職の登用を加速させます。LGBTQ、障がいを持つ人、外国人などの、多様性があたりまえの共生社会を目指します。
  • 20海底トンネルの無料化・低料金化に挑戦。三河地域との往来をスムーズにし、衣浦大橋の渋滞緩和や通勤の利便性を高めます。
  • 21市民活動助成金の制度に、市の課題に応じた助成率を設定。
    申請・相談窓口を拡充し、市民の活動をさらに応援します。
  • 22障がいを持つ人の親なき後を見据え、生活を地域で支える体制をつくります。

フレッシュな感性!ICTを活用!

若い力とスピード感で、早期実現!

  • 若手でつくる 市民×市職員の常設チーム
  • 情報通信技術とデータ活用の本格導入

今、目の前にある課題には、早急に決断し、対応します。

コロナ緊急対策

  1. コロナ禍で職を失った方を臨時雇用します。人的体制強化でワクチン接種の最大迅速化を図ります。
  2. 業種・事業者を、国とは違う角度から見極め支援します。
  3. 自宅にこもりがちな高齢者の健康ケアを促進します。
  4. コロナとの共存を前提に、市民活動・経済活動を行うための支援をします。

防災・危機管理

  1. 災害時の資機材の拠点となる半田消防署の建て替えを検討します。
  2. 被災地へのボランティア参加を推進、現場での学びを半田市の防災に生かします。費用補助、フィードバックの仕組みなど、関係制度の整備を急ぎます。

ごみ減量問題と協力還元策

  1. ごみ減量を強く掲げ推進します。
    埋立て地の問題、持続可能な社会をめざすために急務な行政課題です。
  2. 指定ごみ袋の無料配布(世帯への基礎配布方式を検討)をします。市民のごみ減 量協力への還元とし、一定の条件を設けます。

久世孝宏とSDGs

久世たかひろは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。

2030年 世界が目指すSDGsへの理解を深めながら、必要な行動に移します。
「半田イズム」は、幸せあふれるまちづくりのための考え方です。